女性特有の症状にお悩みの方

こんなことに悩んでいませんか?

こんなことに悩んでいませんか?

新里先生

仕事に家事に育児に大忙し!!ちょっとぐらい痛いところがあっても、からだの不調を感じても自分のことは後回し。なかなか自分の時間を作ることができないでいる方が多くいらっしゃいます。

月経、妊娠、出産、閉経・・・女性はホルモンのバランスが変化する中で生活しています。そのため、体調を崩しやすくなっていたり不調を感じることもしばしば。。。肩こり、腰痛、頭痛、寝つきが悪い、気分がさえない、どんなことでも一度ご相談下さい。女性の笑顔は周りを幸せにする力があります。元気で笑顔になるようサポートします!!

妊婦さんが当院の施術を受けて 痛みを改善させる必要がある理由は…

~産婦人科専門 なりもとレディースホスピタル 助産師長 野呂より~

更年期障害

閉経前後の10年間を更年期を言いますが、その時に日常生活に支障がでる症状が出現することを更年期障害と言います。更年期障害の特有の症状である肩こり、ほてりは血流を改善することで緩和する事が多く、また不眠は緊張の緩和を図ることで改善する事が多いため鍼灸の効果があると思います。

生理痛

月経痛は痛みのピークが生理前にあるときは、子宮内膜症などの器質的疾患が関与している可能性もあるので産婦人科受信もしていただく事をお勧めしますが、痛みのピークが生理1~3日目にあるときは、子宮収縮による機能的な痛みが原因で起きていることも多いです。
ツボを刺激したり、日常生活を見直すことで改善することが多いので、ぜひお悩みの方は相談していただけたらと思います。

女性のすべての悩みへ

生理や妊娠、出産、産後の生活、更年期など女性の一生にはたくさんの悩むポイントがあると思います。
しかしなかなか産婦人科は敷居が高く、受診しにくい科の一つかと思いますので、悩んでおられて、でも産婦人科はやっぱり抵抗あるという方は、是非、駆け込み寺のように一度とっかかりとしてこの「ひろゆらり」の門を、たたいてみていただけたらと思います。

なりもとレディースホスピタル
助産師長 野呂

女性が当院の施術を受けて 痛みを改善させる必要がある理由は…

多くの女性が悩んでいるのに「どこに相談すればよいかわからない」「子どもがいるので連れて行きにくい」 ということで結局我慢をして痛みに耐えている状況です。

当院では痛みに「耐えながらも頑張る女性」、「子育てがひと段落して今から自分の時間なのに身体の調子が悪い」そういった方の悩みを解消し、不安や疑問を常に取り除くようにしております。

本当に子供連れでいってもいいの? という方はこちらをご覧ください

安心して子供と来れる理由