どこに行っても改善しなかった
産後のお尻トラブルが当院の施術で改善

産後のお尻トラブル

こんなお悩み
ありませんか?

  • 産後から痔になった
  • 産後の痔がなかなか治らない
  • トイレに行くたびにお尻から出血がある
  • 便秘・下痢に悩まされている
  • 夜寝れないくらい下半身が冷える

妊娠中の腰痛、産後の肩こり、腱鞘炎、イライラ、3院以上病院・整骨院を行ったが
変化がなくもうずっとこのような症状を抱えたまま子育てをしないといけないと思っていませんか?
このようなことで悩んでいるのであればぜひこのまま読み進めて下さい。

痔とは?

痔とは肛門やその周辺の病気の総称でいくつかの種類に分かれていています。

あなたの痔はどのタイプ?

切れ痔
切れ痔とは肛門が切れる事で排便時に痛みや少量の出血をともなう事を言います。

痔核(イボ痔)
イボ痔は肛門周辺の血流循環が悪くなりうっ血しイボ状に腫れ上がった状態です。
そして身体の外に出来る「外痔核」と直腸などに出来る「内痔核」があり、内にあるイボ痔が悪化すると脱肛などの症状に繋がる場合も有ります。

産後の痔の原因とは?

内臓の負担

内臓の疲労とは、妊娠中に胎児の影響で内臓が圧迫され、その際内臓が圧迫に耐える為に自らを固くします。
固くなった内臓は機能低下を起こしやすく、身体の老廃物・疲労物質などが代謝出来ず蓄積されます。
その結果、妊娠中・産後の下痢・便秘などに繋がったり産後痔の症状を作る原因の1つです。

血流循環の低下

妊娠中は胎児が母親の下半身を流れている下大静脈を圧迫しやすく血液がうっ血したり、血管が怒張する事で痔になる場合も有ります。
また、内臓の器でもある骨盤も胎児の成長とともに歪んで来やすく、産後に骨盤がゆるいまま日常の生活を過ごしていると痔症状以外にも肩こり、腰痛などになったりします。
この様に痔症状といっても様々な原因から痔は起こります。
痔になるまでの過程をまとめると

①血流循環の低下
②妊娠中、骨格・内臓・血管などに圧迫がかかり機能低下が起こる
③出産
④イボやキレ痔になる
⑤産後、骨格・内臓・血管の機能が低下したまま治りが悪くなる
⑥お薬などで痔の治療を行う

という流れがあります。 一般的にお薬などで対処される事の多い痔ですが、当院では独自の「頭部内臓調整法」により、お薬を使うのが気になる方や薬を使いながらの早期解消を行います。

受付時間 日・祝
9:00-13:00 午前診 ×
15:00-19:00 夕診 × × ×

※ベビーカーでの来院も可能です。

※第四水曜日は院内研修のため休診です。

※最終予約は受付時間の30分前になります。